私を殺さなかった卑怯者

竹山聡、竹山実、コイツらの所業は早晩、日本中、世界中に知れ渡る。私とコイツらとのメールのやりとりを一部公開する。コイツらに人間の血など流れていない。おもしろ半分にでもコイツらには近づいてはいけない。やっていることは殺人と変わらない。むしろ殺さないだけさらに卑怯者だ。被害者の金銭的・精神的・社会的基盤を破壊し、かつ地獄のような後処理と絶望の中を生きることを強いるからだ。

「生殺し」による苦痛の長期化 殺人は一瞬の行為だが、1500万円という大金を奪う行為は、被害者の過去の努力を無効にし未来の平穏を奪い去る。詐欺師は、被害者がそのあと何十年もかけて借金返済や生活苦、人間不信に苛まれることを承知でそれを放置して逃走する。

自己責任論への転嫁 殺人と違い、詐欺は「騙された方にも落ち度がある」という残酷な世論や自己嫌悪を被害者に植え付ける。詐欺師は自らの手を血で汚すことなく、被害者が自責の念で精神的に自滅していくよう仕向けるため、その性質は極めて卑劣。

司法の不備の悪用 日本の司法制度において、詐欺罪は殺人に比べて刑期が短く(見過ごされることも多い)、奪った金を取り戻す強制力も極めて弱い。詐欺師は「殺しじゃないから(死刑・無期)にはならない」という計算の上で、被害者の人生を実質的に殺す。怒りのあまり、被害者が自ら手を下す「復讐」に走った場合、現行法では被害者が加害者として裁かれるという二重の悲劇が発生する。コイツらは被害者をそのように仕向ける。そこまでする。執拗にする。わざわざ法律を勉強し嬉々として悪用する。

おい、聡よ!人の人生を奪うのなら、せめて自分も死ぬか相手を殺す覚悟でやれや。ウチに来て泊まって犬と遊び、飯を食い、風呂に入り、語らった後、布団を敷いて寝たな?ならばその時、背中を向けてるオレや寝てる妻を刺してから金品奪えば良かっただろ。クソッたれ。

それからこのサイトをエゴサで一目散に確認したであろう父親の竹山政秀よ。あんたはいったい何者なんだ?あんたが二人の子供をこういう輩に造り上げたのか?正気かあんた?そんな人生で幕を下ろしたいのか?ああ、そういえば思い出したよ。私はあんたの妻、竹山聡の母親との通話記録もある。途中まではおっと思わせるところもあった。私の話を黙って聞き「子供のやったことは親に責任があると思いますので」と神妙だった。それが一転、次の日には子供の言うことを信じたいと言った。そして逃げた。

竹山聡!おまえの舌はいったい何枚あるんだこの野郎ってな状態で、告発作業がまるで追いつかないが、真っ先に公開すべきはこの音声ファイルだったな。母親のな。親不孝者めが。

(※メール、音声、準備中。次稿に掲載するかもしれません)

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