私が2004年に竹山聡(たけやま さとる)の詐欺を確信し、警視庁に告訴の準備をしていたいた2006年4月1日の朝だった。突然自宅に竹山が来訪した。竹山聡という人間、詐欺師の喋り方、そのメンタリティや性質がよくわかるものであるため、音声記録を書き起こしてここに掲載する。竹山がこの日、私に書いた「謝罪文」(写真)も一緒に。
騙すつもりがなかったというのなら返金しろ!竹山聡は「イメージフォン」の販売代理店を募り、加盟金や権利金等の名目で億単位の金を騙し取った後、契約外の追加資金を要求。代理店らが応じないとわかるとだまし取った金はそのままにテレビ電話サーバーと専用回線を停止した。そのうち目玉となる「会議システム」は開発が中断され、存在さえしていなかった!
下記のやり取りの中に、私の告発サイトのせいで自分の父親が仕事を辞める羽目になったとのくだりもあるが、その気の毒な?父親「竹山政秀」の名前をわざわざ使いシグマシンカ、ニチリョク株でコソコソ何をやっているのだ?まさに一族総出である。「騙すつもりはなかった」これが詐欺師の常套句。
柏木 玄関を開ける
(竹山聡は両手を合わせ拝むようなポーズを取る)
柏木 「どこか行く?」
竹山 「すみません」
柏木 「ポルシェで来たか?」(嫌味)
竹山 …
柏木 「公園のところで…」
竹山 「ああ」
柏木 「商売上がったりかね?」
竹山 …
柏木 「名前でも変えて同じこと(詐欺)やればいいじゃん」(嫌味)
竹山 …
柏木 「どこらへんから気ぃ変わったの?」
竹山 「えっ?」
柏木 「ちゃんと(IMGが)上場できたら、融資してくれるってのはどうなったの?」(いろいろな甘言のうちの1つ)
竹山 「ただ…自分にも反省すべき点があったんで…謝って…もう一回仕事をして、細かいこと言うつもりもないですけど、ボクも…辛かったですからね」
柏木 「~か?」
竹山 「えっ?」
柏木 「(返す)お金ないってこと?だったら帰るで。仕事でどうこうするとかさ、わしはもうそうい う約束事で許してもらおうとかってんだったらダメ」
竹山 「これだけは言っておきます…」
柏木 「(遮るように)オレも困っとるけん」
竹山 「この一年で、売るの損してるんですよ。あの(告発サイト)で」
柏木 「わかっとるわ。こういう風にすりゃあさ…そうせんとさ、来んへんだろうし。こっちにね。『どうなっても知らんぞ!』って言っても『やれるもんならやってみろ』って言ったろ?そっちは」
竹山 「はい」
柏木 「怒った時は怖いもんだで。寝泊りまでしとって人ん家で…そういうヤツに騙されたっていう、ほんと…何が本当で何がウソだったかはっきり言ってよ。(IMG)上場まで~野村證券云々、あれウソ?野村證券主幹でIMG上場するからどうのこうのって言ってたじゃない。あれは本当なの?」
竹山 「本気でやるつもりでした」
柏木 「やるつもりだったけど、実際には実際には違ってるんでしょ?実際に(担当が)出入りして、事務的に何かやってたわけじゃないでしょ?やってた?やってたの?吉永や(エンジニアの影山大介や中村政哉)なんかがどっかへ行かなきゃやっとんだ?」
竹山 「~が大きかったです」
柏木 「独占契約やってた(BIネットワーク岡村光芳・IMGコミュニケーション田端伸行。ネット上に写真あり)のがダメだったの?失敗したの?」
竹山 「はい」
柏木 「それが上場できなくなった理由なの?」
竹山 「資金を集めてくれなかったので」(詐取に気づいた代理店が退いただけ)
竹山 「自分も2年ぐらいずっと考えてたんですよ。で、まあ、兄(竹山実)のこととかも(告発サイトに)書いてあるんで…」
柏木 「これでもお袋さんのこととか書かなかったで?兄貴は人に(騙し)やっとるけぇ、ねぇ、書かざるを得んけども。それでもやっぱり…さすがにお袋のことは書かんでやった」
竹山 「で、兄貴とも相談しながら、まあ、しばらく待ってれば消えるだろうとか、弁護士にお願いしようとかいろいろ考えてたんですけど、まあ、柏木さんにも言い分があると思いますけど、少なからず私にも言い分がありまして…」それで裁判で戦おうとも思ったんですけど、まずは…」
柏木 「いいよ、別に裁判で戦っても」
竹山 「いえいえいえ、だからこうやって一人で来てるわけじゃないですか。何とかその、柏木さんに…」
柏木 「(告発サイト消したところでネット上に)キャッシュは残るでしょ」
竹山 「そういう状況じゃないからここに来てるわけです」
柏木 「いや、オレが消しても、グーグルのキャッシュに残るんじゃないの?」
竹山 「いや、まあ一歩ずつやっていくしかないかと」
柏木 「グーグルにお願いしたら消してくれるの?」
竹山 「いいえ、どうかはわからないですけど、ただ今の現状から何とか一歩ずつでも自分はもう社会復帰したいって思ってるくらいなんですよ。今、ぜんぜんこの1年くらい、まあ、柏木さんの記事だけが原因ではないですけど、もう一回まじめに仕事をして行こうと思ってるんですよ」(もう一度まじめにとは何?)で、やっぱり、家族にも自分のことが、父親とかもあの記事ですごく嫌な思いを…」
柏木 「見てんだ?」
竹山 「見てます。で、地元の友人たちもみんな見てます。友達ももう、一人もいない状況で…」
柏木 「そりゃそうでしょう。オレもいなくなったもん。オレも友達ね、50万借りたり20万借りたりしとるからね、恥ずかしいし情けないし会えなくなるわなぁ。友達みんないなくなっちゃうよ。あんたオレ、それで平気な人間だと思ってる?」
竹山 「平気なわけないっすよ」
柏木 「だけども何あんた、一時期、自分は6億持ってて、家を買いたいって言ってたね?あれ、全部使っちゃたの?全部使っちゃった?」
竹山 「自分もなんか、プライベートで使ったっていうのは、高いお家とですね、車くらいなもんです。ほんとに」
柏木 「(家を)買ったの?」
竹山 「買ってないです。今はもう、ちょっと言えないですけど、家もない状態で。住民票もそのままですから。ただ、失礼かもしれないですけど、自分今29なんですよ」
柏木 「だからね、オレは一番騙されたのはね、あんたは頭もいいし、ね、若いし、そんなこと(騙したり)すると思えないんだよね」
竹山 「柏木さん、騙したつもりはないです。ほんとに。本当に岡村さんと、契約書を見たと思うんですけど、岡村さんは柏木さんと疎遠になって2ヶ月後くらいに契約も解除しましたし、ま、田端さんが間でずいぶんお金を抜いてますし、そういうのもあって、計画は狂いましたけど、騙すつもりはなかったのはわかってください。だから太田さん(アイシンネット・販売代理店)とも全然モメてないですよ」
柏木 「オレ、(田端氏だけでなく)太田さんとも会ってるよ」(後に太田氏は竹山と単独で手打ち・抜け駆けを計画し柏木を裏切る)
竹山 「(太田さんとは)その後も最近までずっと連絡は取ってます。騙すつもりはなかったのはわかってください。
柏木 「じゃあ、逆に太田さんにオレは騙されたのか?」
竹山 「いや、太田さんはそんな人じゃないです」
柏木 「まあ、あの男もだって、あんたを捕まえる証拠がないから、民事で争ったところで…」
竹山 「いやいやいや、太田さんは騙したことないです。ただ、田端さんという方は、お金は騙してます」(田端氏を諸悪の根源だと言う竹山聡)
柏木 「騙すんだ?」
竹山 「はい。それは間違いない。ただそういうこと言うつもりで来たわけじゃないんで。ただ自分もこう2年くらいで、随分不利益は被りました。で、今、柏木さんに対して何ができる立場でないので、こうして頭を下げに来てるんですけども、何とかもう、勘弁していただけないですか。自分ももう精一杯、一日でもあのサイトのこと、忘れたことはないです。随分前も、家を借りようとした時も、あのサイトがあって結局家も借りれてないんですね。まだ」(告発に対する被害者意識)
柏木 「で、あの、あれを消しゃあいいの?サイト。で、まあ、それで消すとするわ。で、オレはあんたに1600万くらい払っとるわな?2000万くらいあるわ。やりとりが。ね?で、どうするつもりなの?テレビ電話、オレ頼んだよな、しっかりな。英会話のな。あれ、まだすっとぼけるつもりなの、あれ。だったらオレ帰るで、今。一番最後のヤツ…オレは少なくとも、英会話システムやろうやろうと思ってたわけだし、ね、それを支援する力もあんたにはあると思ってたから、ね?」(私は依頼を確認)
竹山 「自分の力不足でした。ただ、気持ちはそうしようと思ってました」(思ってました!?)
柏木 「返金するつもりでおるの?」
竹山 「現状ではもう…手持ちがもう全然ない状態なんで…柏木さん、全部金額は覚えてらっしゃいますか?一番最後お会いしたのが、愛宕(グリーンヒルズ)で最後お会いしたことありますよね。あの時、お金返してくれっておっしゃってましたよね?」(この時の録音データもあり)
柏木 「うん」
竹山 「自分は、騙すつもりもなかったですし、柏木さんに、自分…自分の話として聞いてほしいんですけど、錯誤があったって思うんです」(錯誤で金をだまし取ることを詐欺という)
柏木 「あんたそれ、錯誤ばっかりじゃないかよ。吉永君ともそうでしょ。ね?指田さん(チャットシステム詐欺)ともそうでしょ。みんな錯誤だらけじゃない。(あんたが)付き合った人」
竹山 「吉永の件は別に…」
柏木 「じゃあ、今吉永呼べるの?ここに」
竹山 「電話出ないです」
柏木 「出ないでしょ。怒っとるからだよ。みんな騙してるってことじゃない。電話も出なくなるほどにね、友達が、揃いも揃って。そういう状況で、信じてくれって言われても…無理だわ」
竹山 「じゃ、柏木さんは…」
柏木 「あの日…キッチリ脅してな、少なくとも~(不明)さえ返してくれたら、ま、それでいいかとも思ったけど、あんた~(不明)だからね」
竹山 「自分も2年で金額までは言いませんけど、随分損はしました」
柏木 「当たり前だろ!(悪い評判が立てば)それは当たり前じゃないか!」
竹山 「たぶん柏木さんが想像している以上に、損はしています」
柏木 「そりゃそうだ」(だったら返金しろよ)
竹山 「一生懸命仕事しました」
柏木 「じゃあなんだ?それ(告発サイト)がなけりゃ、(謝罪や返金をしに)来たのか?こっちに」
竹山 「来てなかったかもしれません」
柏木 「来ないだろ」
竹山 「こういう形では。自分もどん底まで来て、もう、あの記事で損もして、次の仕事も入って来ずに、1年ぐらい経って、もう、お金も尽きて、じつは1ヶ月ぐらい前も夕方、2回ぐらい来たんですけど、お留守だったんで。1ヶ月くらい前ですか、年明けに。日曜の昼くらいに居るかなと。自分の父も、まあいろいろ居づらくなって、会社も退職することになりまして」
柏木 「(竹山聡の父親だってことが会社の人に)わかったの?それで?」
竹山 「はい」
柏木 「オレもなあ、だからもう、35になって、一番イイ時、一番ノッてる時に失敗したから、オレも先行きどうしたらいいかわからんわ。あんたはまだやり直しができるかもしれんけれども」
竹山 「(家がない?)状況なんで。自分のことは何一つしゃべるつもりなかったんですけど。とりあえず…」
柏木 「まったく今(返金する)お金がないっていうことだったら、それはオレ困るぞ。オレは。あんたと話し合う理由もない。それじゃ。帰る」
竹山 「自分も、もう、あれ(告発サイト)があることによって、次の仕事ももうできないんで、だからこうやってお願いに来てます」
柏木 「また手を汚してでも、返すつもりでいるの?オレには?」(この誘導にはかからず)
竹山 「ただその、柏木さんがおっしゃってる金額って言うのはちょっと難しいと思いますけど」
柏木 「時間がかかっても返すつもりはない?」
竹山 「柏木さんにも、言い分はあると思いますけど、私のことは…お互い話し合って妥協点を見つけて行きたいと思っています」
柏木 「あんたの言い分とオレの言い分があるとして、何対何の割合で…」
竹山 「ただ、柏木さん。この2年で随分、損をしたのは一応考慮してください」
柏木 「わかってるわ、それは。それをせずにお前返しておればよかったのよ。お前、『ヤダ!』っつったろ。『どうなっても知らんぞ』って。ああいう風に書かないとね、腹が立って腹が立ってしょうがないんだよ。やられっぱなしでな!」
竹山 「ずいぶんとボクもやられました」
柏木 「オレが(竹山に頼まれて)紹介した(自動車の)保険屋さん。まいっとったで!なんか知らんが」
竹山 「車(ポルシェ)を(ボコボコに)壊されたので」(件の女を別れ話で逆上させたと思われる)
柏木 「いい人だね、いい人だねって(言ってもらっておいて)まあ、あれだな、あんまり同情できんな。チラホラ伝え聞くところからするとな。みんな(竹山には迷惑?)してるんだもん。お袋さんと話せるかね?電話で。電話してもいいかね?『いつまでたっても、息子のやったことは、親である自分に責任があるから』って。最初はそうやって電話してくれたんだけれども。ね、あんたが出てきて。まあ母親としては息子の言うこと信じたいんだろう。『息子が『自分で話したい』って言ってるから、自分としてはこれで終わらせてもらえませんかねって切られちゃったけども。(そういうことだから)今の状態じゃ、あんたがいくらお願いしても信じられないよ」
竹山 「親にはまだ言っていないんですよ。こうやって謝りに行くのって。自分の親父があれだけ~ちゃったんで」
竹山 「何とか…自分もスタートを切りたいんで…まあ、私の勝手ですけど…今決められない(=決めてもらえないなら)あの、もし柏木さんに帰れって言われても、何度でも来るつもりで来ました」
柏木 「捕まるぞ。それこそ捕まるぞ。来るなって行っても来たらそれこそ捕まっちゃうぞ」
柏木 「(金を出したウチの親だって)『今日竹山と会って話しました』『何会って話したの?』『いや謝っとるから…』『それで?』って話になるから」
竹山 「それで?」
柏木 「(竹山はお金)でも置いて来たのかって、(話に)なるだろ」
竹山 「恥ずかしながら今はまだ(家も借りる?)お金なくて…柏木さん、今自分、借金があってですね…半年くらい借りて…これからも…」
柏木 「それはわかっててやってることでしょ?サラ金とかでしょ?あんただったらいっぱい借りて逃げおおせるから」
竹山 「サラ金は借りてないです」
柏木 「借りてないの?」
竹山 「はい。借りれなかったですね」
柏木 「あの女の子(織田詩絵もしくは弓場詩絵)は元気かね?」
竹山 「もう、車(ポルシェ)壊されて以来会ってません」(彼女をも裏切り逆上されたと思われる)
柏木 「会ってないの?フラれた?」
竹山 「自分もそれどころじゃなかったんで」
柏木 「あの女の子から言われたんじゃないの?(告発サイト)消してくれって。それはないの?」
竹山 「まあ…」
柏木 「苗字が違うでしょ」
竹山 「連絡は来てます。何これ!?って?ま、気づいたのが遅かったんで。ちょうど半年くらい前。あの…清算も早く終わらせたいと思うんですけど、自分もそうです。で…」
柏木 「じゃあ、(告発サイト)消えましたってなったら何するつもり?」
竹山 「とりあえず働ける手伝えるような仕事があればそれをやって、まずは生計を立てることですね。10万でも20万でも」
柏木 「つらいぞ~。(サラリーマンに戻るの)最初は。オレも電車に揺られておしくら饅頭で会社行ってる時に『なんか違うんじゃないの』って思ったもん。最初は。今はもう慣れたけど。できるの?」
竹山 「今やってます…コンピュータ関係の仕事だと、名前が知られちゃってるんで…一からやります」
柏木 「手書きかなんかで(謝罪文)一筆やって!それを受け取ったらば、消してあげてもいいよ。自筆で書きな」
竹山 「今、コンビニで買って…(書きます)」
柏木 「ああ、いいよ」
(竹山聡が謝罪文を書く)
柏木 「違う名前にしようって思わんかった?変えられるよ、名前だけだったら。変えられるもんな。あんたまともに働けば1000万くらい稼げる」
竹山 「便箋でいいですか?」
柏木 「どうやって書きゃいんだろうねえ」
柏木 「あんた人から預かった金で運用はしてないの?株とか」
竹山 「今ですか?運用してたってのはありますけど」
柏木 「具体的に、誠意が見えんかったらダメだで。消してもいいけども、ね、消すけれどもオレとしてはあんたから3000万くらいと思ってるんだよ。あんたがそれでどう思おうとも、一族郎党からかき集めさせてでも払わせようと思って今、(告訴)やってんだ。だって悪いことして示談するときの相場って2倍らしいじゃないの。違う?」
竹山 「柏木さんがあの記事を載せたことっていうのは?あれはまったく悪いと思ってないんですか?柏木 「思ってない。しょうがないじゃない」
柏木 「愛宕グリーンヒルズ、あれ10年契約してたってあれ、ウソなの?13年契約してる!?払えるの、それ?」
竹山 「契約はもう解除しました」
柏木 「3年くらいで凄い変わったね、パソコン。IT。電話番号と住所載っけておいて。連絡つかんかったら、また載せるから。とりあえずは、消すよ」
柏木 「あの犬は元気?彼女が持って行った?美人じゃない。またより戻したい?」
竹山 「(首を振りながら)イヤイヤ。バカなんで」
柏木 「住所は今日泊まるところ、郵便物が届くところ…(竹山が渋るので)まあいいよ。電話番号で」
竹山 「来週いっぱいまで、自分ができる限りのことはさしてもらいますんで。あの、どれくらいできるかどうかわからないですけど、来週実家に帰ろうと思ってるんです。で、また戻って…」
柏木 「話すの?お母さんに」
竹山 「来週4月13日(金)、まあ、びっくりするくらい少ない(返金)かもしれないですけど…」
柏木 「オレが金を借りたおばさん(竹山に紹介)、烈火のごとく怒ってるからね。もう烈火のごとく。まあ、いろいろ…お金を借りた人っていうのがいるからね」
竹山 「柏木さん、自分もあるんですよ。ただ、そこはもうお互いあると思いますけど、とにかく13日までに、自分にできるいっぱいのことは(やりますんで)」
柏木 「まあ、今は…受けるかどうかは別としてね、どういう気持ちでいるかってことだけは聞いてもいいよ」
竹山 「何とかサイトだけは…今日…何とかお願いします」
柏木 「じゃ、(サイトを削除するかどうか)夜見てみな」
(竹山を帰らせる)
(別れた後物陰を見ると、竹山は沼袋駅付近のマンションの下で速攻で誰かに電話していた。咥えタバコをしながら)
※(「柏木」は被害者の仮名です)

私、竹山聡は、貴殿に対して行ってきた言動につき、深く反省し、心からお詫び申し上げる次第であります。現状を打破し、社会復帰するために中傷サイトを削除して頂くようお願い申し上げます。平成18年4月1日 竹山聡

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